ブログ 仕事への考え方

緊急の時に子供をどうするかを考えておく

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緊急時の対応はどうしてますか?

例えば、昨日のような台風の場合、小学生、未就学児の場合、警報が出た時の事は考えてますか?

職種や相手によっても融通がきくなら大丈夫ですが。

基本的に、自分が決めた日程は相手がキャンセルを言わない限りはやると決める。

実際に、開催している方もいらっしゃいます。

 

いざって時のことは考えておく

これは大事なことです。

私は、そのことを以前の事務所で学びました。

なので、子供たちの健康管理も自分の仕事です。台風や緊急時に預けられる所も確保しています。

その時考えたらいいってのは、経営者としてはどうかな?

例えば、相手が主婦とかなら、OKかもしれないね。お互いさまで終わる。

でも、働いている方や、時間を作ってきてくれる方には、その日以外にも予定があったりしてくれてる。

会社を休んで来てくれる方もいるしね。色々な方がいるんですよ。

1回ならまだしも、何回も続くとなると・・・・。

どんな場合にでも開催できるように考えて調べて確保しておくこと

やってる人とやってない人では、違うよね。

信頼度。

あー、またか・・・。ってね。

友達ではないのですよ、お客さまは。

子供を理由にするのは、本当に大変な時だけ

働いている人は、みんな、そこをなんとかしようと保育園や、別の場所に預ける選択肢をしています。

お金をかけてね。

 

西尾 暁子
税理士であり、ビジネスファッションコンサルタントの西尾暁子です。

3姉妹の母でもあります。

女性が苦手とする税務や書類関係、メンタルやファッションまで幅広くご提供しています。

数字をすきになることが自分の事業を広げていくことです。

今ある生活から新しく事業を進めたい方の最初の一歩をお手伝いします。

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